diff --git a/README-Japanese.md b/README-Japanese.md index eab919b5..f050c8cf 100644 --- a/README-Japanese.md +++ b/README-Japanese.md @@ -585,8 +585,8 @@ Hayabusaの結果は`level`毎に文字色が変わります。 ## イベント頻度タイムライン -`--visualize-timeline`オプションを使うことで、検知したイベントの数が5以上の時、頻度のタイムライン(スパークライン)を画面に出力します。 -マーカーの数は最大10個です。デフォルトのCommand PromptとPowerShell Promptでは文字化けされるので、Windows TerminalやiTerm2等のターミナルをご利用ください。 +`-V`または`--visualize-timeline`オプションを使うことで、検知したイベントの数が5以上の時、頻度のタイムライン(スパークライン)を画面に出力します。 +マーカーの数は最大10個です。デフォルトのCommand PromptとPowerShell Promptでは文字化けがでるので、Windows TerminalやiTerm2等のターミナルをご利用ください。 ## 最多検知日の出力